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シュワちゃんの2回目の月命日

シュワちゃんが天国に召されて、昨日で2ヶ月が過ぎました。

覚えていないだけなのかも知れないけど、四十九日の日から、一度もシュワちゃんの夢を見なくなって、シュワちゃんが傍にいない、そんな気持ちになる事も多く、とても寂しくなります。何をしていても、シュワちゃんがしていたことや、いた場所を思いだします。今もシュワちゃんのいないその場所を見つめて、どうしようもなく悲しくなる事もあれば、見えないシュワちゃんに話しかけることで、少し気持ちが落ち着くこともあります。

もう何をしても、意味はないのかもしれないけれど、昨日は久しぶりに、ドライフードじゃなくて、スープのご飯をいれてあげました。今も毎日シュワちゃんがご飯を食べていた場所に、お水とご飯を朝晩入れています。シュワちゃんが使っていた食器や、猫トイレや、お爪とぎやベッドも、まだそのままです。

昨日の月命日は、彼もお休みでした。シュワちゃんは、ほんとに甘えん坊で、お留守番はもちろん大きらいだったので、出来るだけ一緒にいてあげたくて、お花を買いに行く以外は家でマッタリと過ごしました。

お花は、猫ちゃんにも安全なものにしようと思って、「オンシジューム」と「ピンクのバラ」と「ピンクのミニバラ」グリーンも「タマシダ」だけで作ってもらいました。「タマシダ」は未確認なんですけど、他のシダ類がいくつか確認できたので、大丈夫な確立高いかなって思っただけです。

一輪挿し用のお花も変えたかったのに、別に買うの忘れて、ミニバラをひとつ抜いて飾りました。

お花と一緒のシュワちゃんの写真、撮りたかったです。
オンシジュームは、良く揺れるので、テシテシするかわいいシュワちゃんを見れたんじゃないかと思います。
具合が悪くなる数日前までは、毎日何か見つけてはじゃれたり、遊んでの催促したりして、ほんとに最後まで子猫みたいに可愛かったんです。今も私たちにとってシュワちゃんは、宇宙で一番可愛い子猫ちゃんですけどね。


少しでも気持ちが楽になるかもしれないので、レビューを読んで、この本を含む何冊かに、望みをかけているんですが、本を読んでも共感できなかった時の事が心配で、実はまだ買えていません。勇気を出して読んでみないとって、思うんですけどね・・・、救いを求めたい気持ちが大きいだけに不安も大きいんですよね。

永遠の贈り物―アニマル・コミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ 旅立ってしまった動物に訊きたい5つのこと永遠の贈り物―アニマル・コミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ 旅立ってしまった動物に訊きたい5つのこと
(2009/04)
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